ドローイング

愛と死

自分が描きたいとおもうものをたんたんと描いただけなのにみんな目を瞑っていた。 「ひとが愛しあう姿と死んだ姿は、はたから見たら何も変わらない」と 自分の描いた線に語られてる気分。